RICOH IMAGING COMPANY, LTD. GR (GR LENS, 18.3mm, f/3.5, 1/60 sec, ISO500)
※この写真は去年の富士フイルムブースの様子。

さて、今年も「カメラと写真映像のワールドプレミアショー」CP+ 2018の開催が近づいてきた。
今年の日程は、平成30年3月1日(木)〜3月4日(日)
(事前登録しておけば、無料で入場できるので、まだの方は是非どうぞ。)
CP+ 2018ホームページ

ぼくは去年が初参加だった。
東京にいると、こういうイベントに参加できるのが本当にありがたい。(札幌からの参加はかなり厳しい…)

イベント会場は人が多いし、会場は広いし、けっこう疲れたなぁ〜という思い出が残ってるんだけど、今年も行く。
写真好き、カメラ好きとしては、行かなければならない。

カメラ断捨離を検討中にカメラ機材のイベントに行くのかよ」という気持ちもあるが、それはそれ。
カメラの未来とか見たいじゃないですか。

今年はイベント期間中にいろいろ他の予定が立て込んでいて週末が使えないので、3月2日(金)に仕事をサボっt休んで朝から晩まで楽しんでこようと思っている。

そんなCP+の、個人的なオススメポイントを紹介しよう。

富士フイルムブース

RICOH IMAGING COMPANY, LTD. GR (GR LENS, 18.3mm, f/3.5, 1/60 sec, ISO800)
※去年はGFX一色だった。

まずは富士フイルムブース。

特集ページ

今年はX-H1で盛り上がることが予想される。
個人的には作例などを鑑賞したり、「どんな人たちがXシリーズに興味があるか」を眺めたりするのが楽しみ。

photo weekend

紹介ページ

これは土日限定企画みたい…。
田中達也さん!いいなー…独特のミニチュア写真が素晴らしくて大好きな写真家の一人だ。

まとめ

…2つだけかよ!
っていうか、正直全てのメーカーのブースがおすすめだ。

SONYはもしかしたらα7Ⅲが登場するかもしれないし、

Nikonは…フルサイズミラーレスは出なさそう。

PENTAXK-1 Mark Ⅱが試せる!

CanonはEOS Kiss M…はまだ早いかな?

事前登録はまだ間に合うと思うので、おヒマな方は是非!

保存保存

保存保存

保存保存

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください